あとを継ぐことを決め
父の手術に付き添うため静岡に帰ることを決意
そして主人公にも一緒に来てほしいと伝えるが
主人公は自分が母親を父親から奪ったと思って
自分まで父親から離れる訳には行かないと
仕事をしたいから静岡へは行けないと伝える
そして室長がまた独立すると聞くと
自分も連れて行ってくれと懇願する。。
なんかちょっとありがち物語になってきたな…
だってそれで元婚約者から父親は主人公が
結婚をやめた理由を聞いて
元婚約者の側の両親に頭を下げて結婚の許しを得ようとし
喫茶店を営む主人公の両親の親友は
主人公の母親から預っていた手紙を
ついに主人公に渡すことに
そして主人公は初めて母親の思いを知る。。
「セクロボ」なんかこんな終わり方好きかもな。。
日常の中での出会いと別れって
こんなものなのではないかと思った
いつも会えると思うから会わなくなるか…
そして変わる事と変わら無い事どっちがいいのかな…
でも最後に三日坊主か登場したのにはびっくりかもな
どうしてももう一度ニコたちに会いたかったのかもな
「マテレン レンコン トマトマ マックス」?
後はやはり周りと合わせないクラスメイトの登場は
ニコにとって予想外だったんだろうな。。
なんか初めてそのクラスメイトにあって
ここはこうしたほうが良いよって言ってるのは
今時な感じがしたな。。
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